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指定した部分のみを編集可能にする機能です。
アウトライン解析が行なわれている場合は、コマンドを実行するだけで自動的に関数の中など、見出しの範囲を部分編集します。
任意の範囲選択した部分を部分編集もできます。
部分編集中は、指定された範囲以外へのカーソル移動や検索などが制限されるようになり、関数の中だけを編集したい場合などに役立ちます。

該当部分以外をグレーまたは半透明表示にし、編集不可にするモードと、該当部分のみを表示するローカル編集モードの二つのモードがあります。
制限モード(半透明)
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ローカル編集モード
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