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  秀丸エディタ64bit版
対応 Windows XP 2003 Vista 7 8 8.1 10

サポート会議室
インストール・
アンインストール方法
64bit版とは
 64bit版の秀丸エディタは、Windows XP x64 Edition, Windows Vista/7/8 64ビット版の64bitコードで動く秀丸エディタです。
 64bit版のWindowsではない場合、は通常の32bit版をご利用ください。
 64bit版のWindowsであっても、通常の32bit版は使用できます。


64bit版での注意,32bit版との違い

  • [動作環境]→[64bit版]があります。
  • 設定を覚える場所は、32bit版と64bit版で共通です。
     変換モジュールの登録と正規表現DLLの指定は別々になっています。
  • JRE32.DLLは付属していません。(V8.77以降では32bit版/64bit版どちらも付属していません)
  • インストール先は、標準では別々です。
     64bit版 C:\Program Files\Hidemaru
     32bit版 C:\Program Files (x86)\Hidemaru
  • Program Files のバーチャルストア(ファイル仮想化)は行われません。
     Windows Vista に秀丸エディタをインストールした場合、マクロファイル用のフォルダは、32bit版では互換性のためにC:\Program Files\Hidemaruにも設定できていましたが、64bit版では設定できません。
     適当なユーザーフォルダを指定してください。
     設定ファイル用のフォルダも、マクロファイル用のフォルダと同様です。
     マクロファイル/設定ファイル以外であっても、Program Files配下には通常では書き込みできません。管理者として実行する必要があります。
     マクロのwriteinistr/writeininumはWindowsフォルダへの書き込みはできません。
     (32bit版では、[その他]→[動作環境]→[32bit版]でバーチャルストアを有効にするかどうかの設定があります)
  • 32bit DLL の互換性の設定
     通常では、マクロのloaddllで使う 32bit DLLと 32bitの変換モジュールは使えませんが、動作環境で互換性をONにすることで、使用可能です。
     (ヘルプ参照)
  • 秀丸パブリッシャーはV5.00以降であれば32bit/64bit両対応です。
  • Hidemarnet Explorer の64bit対応版はHidemarnet Explorer with FTPS が利用できます。
  • その他設定の違い
     メモリを使用する最大サイズの指定は2000MB
     編集可能な最大行数は1億行


ダウンロードページ


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