機能追加/仕様変更
- HTMLメールのリンクの「http:」を表示上でhttps:に偽装したメールについて、URLチェッカーのチェック対象にする傾向を強くしてたのを、特にそういう判定はしないようにした。
- 送信者ドメイン認証=FAILのメールを信頼できる差出人に登録しようとした時に、警告メッセージの後に、もし可能なら信頼ワードに登録する用の問い合わせも表示するようにした。
- 「spam (UrlChecker: SenderDomainAuth fail)」の判定について、jpドメインのURLは対象外にした。
- 迷惑ワードのフォーマットで「++!miw=名前」を追加した。発信元の組織名にヒットする。Google Cloudから発信されるメールを区別する用。
- HmJre.dllのVersion 5.40を添付した。
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